猫探偵ポワロ

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◆□◆ あらすじ ◆□◆

とある街に探偵事務所を開いている猫がいました。
彼の名は『ポワロ』。

いくつもの難事件を解決し、町の人々を救ってきた彼の前に
新たな事件が次々に襲いかかる。
犠牲者はいずれも若い女性。首から血を流して倒れていた。
助手のフェレット『フェイ』と『レットル』とともに
ポワロは見事な推理を展開する!

ポワロ.jpg

①「これは挑戦状にゃ…だけど…吾輩は必ず犯人を見つけ出してみせるにゃ!」

②「我輩にまかせておけば、大丈夫なのにゃ!」

③「ここを見てみるにゃ! 犯人は重大なミスを犯してるにゃ。吾輩の推理だと…これはやつの足跡」


フェイ.jpg

①「ほら、レットル。事件だよ!いつまで寝てんのさ!」

②「一体なにが真実なの…?わからない…わからないわー!!」

③「さっすがポワロさんね!もしかして、もう犯人がわかっちゃったとか?」


レットル.jpg

「別にいいでしょー。どうせ、僕らの出番はないよ」

「キミが第一発見者?まぁ、手っ取り早く聞かせてよ」

「僕にもさっぱりわからないよ。ふぁぁ。頭がこんがらがって…なんだか眠くなってきちゃった」


ウサギ.jpg

「あ、あっちで何か起きてるかも…」

「あっちで見かけたかもー?それとも、あっちだったかもー?」

「あ!あっちになにかいるかも!」


キュラパイア.jpg

「フフフ。これでよし。さぁ、私からのプレゼントだ」

「さーて、私のところへたどり着けますかねぇ」

「ポワロ…キミの推理を楽しみにしてるよ。はははははははははは」


黒子さん.jpg

「果たして猫探偵ポワロは、事件を解決へと導くことができるのであろうか。おおーっとこうしちゃいられねぇ!俺も現場へ急ぐぞー!」

「俺も見たよーな。見なかったよーな。いや、やっぱ見たかなー?」

「テレビの前のみんなはわかったかい?俺は一発でわかったぜ。答えはー!ひ・み・つ」


BGM:DOVA-SYNDROME